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拡張子が「.php」ではなく「.html」でPHPスクリプトを実行させる方法
▼「.htaccess」
また、「.htaccess」の設置されたディレクトリ、およびそのディレクトリ以下全てのディレクトリに対して、この設定が適用される。
▼デジットさんのhtml拡張子でPHPを実行
http://digit-01.com/ownpage/php_exct_html.html
▼「.htaccess」
# 全てのPHPコードをHTMLのように作成する
AddType application/x-httpd-php .htm .html
作成した「.htaccess」ファイルを設定したいフォルダにFTPでアップロードし、アップロード後、パーミッションを604に設定。また、「.htaccess」の設置されたディレクトリ、およびそのディレクトリ以下全てのディレクトリに対して、この設定が適用される。
▼デジットさんのhtml拡張子でPHPを実行
http://digit-01.com/ownpage/php_exct_html.html
「テンプレート格納ディレクトリ」「コンパイル済みテンプレート格納ディレクトリ」を、ドキュメントルート外に移動
- カテゴリ :
- カスタマイズ » Labo-Amazon
- 執筆 :
- e1blue 2010-3-29 8:03
「テンプレート格納ディレクトリ」「コンパイル済みテンプレート格納ディレクトリ」を、ドキュメントルート外に移動。
対象ディレクトリ
・templates
・templates_c
修正ファイル
・config.php
対象ディレクトリ
・templates
・templates_c
修正ファイル
・config.php
外部ファイルを、ドキュメントルート外から読み込みよう変更。
対象ファイル
・Smarty.class.php
・config.php
修正ファイル
・index.php
対象ファイル
・Smarty.class.php
・config.php
修正ファイル
・index.php
CSS/テンプレートファイル変更/Google AdSense導入。
テンプレ変更対象ファイルは、「gallery.html」「view.html」。
画像が少ないと判り辛いが、両ファイルの違いは、foreachで回す指定範囲など。
テンプレ変更対象ファイルは、「gallery.html」「view.html」。
画像が少ないと判り辛いが、両ファイルの違いは、foreachで回す指定範囲など。
「テンプレート格納ディレクトリ」「コンパイル済みテンプレート格納ディレクトリ」を、ドキュメントルート外に移動
- カテゴリ :
- カスタマイズ » Gallery-imag
- 執筆 :
- e1blue 2010-3-28 10:34
「テンプレート格納ディレクトリ」「コンパイル済みテンプレート格納ディレクトリ」を、ドキュメントルート外(public_html上)に移動。
■config.php
▽変更前
/********* テンプレートの設定 ***************************************/
//テンプレート格納ディレクトリ
define('TEMPLATE_DIR', './templates/');
//コンパイル済みテンプレート格納ディレクトリ
define('TEMPLATE_COMPILE', './templates_c/');
↓
▽変更後
/********* テンプレートの設定 ***************************************/
//テンプレート格納ディレクトリ
define('TEMPLATE_DIR', '/virtual/ユーザー名/任意/templates/');
//コンパイル済みテンプレート格納ディレクトリ
define('TEMPLATE_COMPILE', '/virtual/ユーザー名/任意/templates/templates_c/');
■config.php
▽変更前
/********* テンプレートの設定 ***************************************/
//テンプレート格納ディレクトリ
define('TEMPLATE_DIR', './templates/');
//コンパイル済みテンプレート格納ディレクトリ
define('TEMPLATE_COMPILE', './templates_c/');
↓
▽変更後
/********* テンプレートの設定 ***************************************/
//テンプレート格納ディレクトリ
define('TEMPLATE_DIR', '/virtual/ユーザー名/任意/templates/');
//コンパイル済みテンプレート格納ディレクトリ
define('TEMPLATE_COMPILE', '/virtual/ユーザー名/任意/templates/templates_c/');
ドキュメントルート内の個別Smartyをディレクトリ毎削除し、ドキュメントルート外の既存Smartyを呼び出すよう変更
config.phpを、ドキュメントルート外(public_html上)に移動
▼PHP Gallery | PHP Labo
http://www.php-labo.net/download/gallery/#lightbox2
1. Lightbox2 にアクセスし、DOWNLOAD からLightboxをダウンロード
2. ダウンロードしたファイルを解凍。css/、images/、js/、index.html を入手
3. css/ 内にあるファイルを gallery/css/ 内に、js/ 内にあるファイルを gallery/js/ 内に、images/ を gallery/ 内に、それぞれ移動
4. gallery/js/lightbox.js の52行目あたりにある画像ファイルのパスを、http:// からの指定に変更
LightboxOptions = Object.extend({
fileLoadingImage: 'http://任意/images/loading.gif',
fileBottomNavCloseImage: 'http://任意images/closelabel.gif',
※相対パス(/ からの指定)にすると、「gallery.html」と「view.html」でのブラウザ上での階層が異なるため、どちらかの画像が表示されない結果となってしまう。
5. gallery/templates/gallery.html と gallery/templates/view.html のヘッダに以下のコードを追加
<li><a href="{$info.http_path}{$info.file_dir}{$work.file}"><img src="{$info.http_path}{$info.thumbnail_dir}{$work.thumbnail}" alt="{if $work.text}{$work.text} {/if}({$work.date|date_format:'%Y/%m/%d'})" width="{$work.thumbnail_width}" height="{$work.thumbnail_height}" /></a></li>
※テンプレートファイルで、コメントアウトされているforeachは、実際に使用されているものなので、取扱いには注意が必要(不用意に消しちゃダメ)
http://www.php-labo.net/download/gallery/#lightbox2
1. Lightbox2 にアクセスし、DOWNLOAD からLightboxをダウンロード
2. ダウンロードしたファイルを解凍。css/、images/、js/、index.html を入手
3. css/ 内にあるファイルを gallery/css/ 内に、js/ 内にあるファイルを gallery/js/ 内に、images/ を gallery/ 内に、それぞれ移動
4. gallery/js/lightbox.js の52行目あたりにある画像ファイルのパスを、http:// からの指定に変更
LightboxOptions = Object.extend({
fileLoadingImage: 'http://任意/images/loading.gif',
fileBottomNavCloseImage: 'http://任意images/closelabel.gif',
※相対パス(/ からの指定)にすると、「gallery.html」と「view.html」でのブラウザ上での階層が異なるため、どちらかの画像が表示されない結果となってしまう。
5. gallery/templates/gallery.html と gallery/templates/view.html のヘッダに以下のコードを追加
<li><a href="{$info.http_path}{$info.file_dir}{$work.file}"><img src="{$info.http_path}{$info.thumbnail_dir}{$work.thumbnail}" alt="{if $work.text}{$work.text} {/if}({$work.date|date_format:'%Y/%m/%d'})" width="{$work.thumbnail_width}" height="{$work.thumbnail_height}" /></a></li>
※テンプレートファイルで、コメントアウトされているforeachは、実際に使用されているものなので、取扱いには注意が必要(不用意に消しちゃダメ)
▼プラグイン | PHP Labo
http://www.php-labo.net/download/plugin/#rss2
設定方法
1.config.rss2.php と page.rss2.php を plugins ディレクトリ内に、plugin_rss2.html を templates ディレクトリ内にアスキーモードでアップロードします。
2.任意のページから gallery/index.php/rss2 に対してリンクを張ります。mod_rewriteを利用している場合、gallery/rss2 からでもアクセスすることができます。
http://www.php-labo.net/download/plugin/#rss2
設定方法
1.config.rss2.php と page.rss2.php を plugins ディレクトリ内に、plugin_rss2.html を templates ディレクトリ内にアスキーモードでアップロードします。
2.任意のページから gallery/index.php/rss2 に対してリンクを張ります。mod_rewriteを利用している場合、gallery/rss2 からでもアクセスすることができます。
▼絵文字の表示について | PHP Labo
http://www.php-labo.net/setup/extend/pictogram.html
* MobilePictogramConverter の導入
* ファイルの入手
* ファイルのアップロード
* 設定ファイルの編集
http://www.php-labo.net/setup/extend/pictogram.html
* MobilePictogramConverter の導入
* ファイルの入手
* ファイルのアップロード
* 設定ファイルの編集
▼携帯からのアクセスについて | PHP Labo
http://www.php-labo.net/setup/extend/mobile.html
各プログラムは携帯からのアクセスに対応しています。(ただし、パソコンからのアクセスに比べると、一部の機能が制限されます。)携帯に対応させる手順は以下のとおりです。
1. 各プログラムのダウンロードページから、携帯用のテンプレートを入手します。
2. 入手したテンプレートファイル(ファイル名が mobile_ からはじまるHTMLファイル。)を、プログラムの templates/ ディレクトリ内にすべてアップロードします。
3. パソコンのときと同じURLに携帯からアクセスすると、携帯用に調整されたページが表示されます。
注意点
* 携帯ページは XHTML Transitional + UTF-8 で出力されます。(UTF-8に対応していないmovaでは閲覧できません。)
▼管理ページへの自動ログイン
1. FTPソフトで適当なディレクトリ内に、serial.phpアップ ロード
2.携帯よりアクセスし、「Check ID.」リンクをクリック&個体識別情報確認
3.設定ファイルへ記述
4.serial.php削除
http://www.php-labo.net/setup/extend/mobile.html
各プログラムは携帯からのアクセスに対応しています。(ただし、パソコンからのアクセスに比べると、一部の機能が制限されます。)携帯に対応させる手順は以下のとおりです。
1. 各プログラムのダウンロードページから、携帯用のテンプレートを入手します。
2. 入手したテンプレートファイル(ファイル名が mobile_ からはじまるHTMLファイル。)を、プログラムの templates/ ディレクトリ内にすべてアップロードします。
3. パソコンのときと同じURLに携帯からアクセスすると、携帯用に調整されたページが表示されます。
注意点
* 携帯ページは XHTML Transitional + UTF-8 で出力されます。(UTF-8に対応していないmovaでは閲覧できません。)
▼管理ページへの自動ログイン
1. FTPソフトで適当なディレクトリ内に、serial.phpアップ ロード
2.携帯よりアクセスし、「Check ID.」リンクをクリック&個体識別情報確認
3.設定ファイルへ記述
4.serial.php削除
▼設置サポート | PHP Labo
http://www.php-labo.net/info/support/view/3#article_4
CORESERVERでは、環境変数 HTTPS の on, off を取得できない。
index.phpの
function session()の部分を
/*変更前*********************************/
if (isset($_SERVER['HTTPS']) and $_SERVER['HTTPS'] != 'off') {
$info = parse_url(HTTPS_PATH);
} else {
$info = parse_url(HTTP_PATH);
}
/*変更後*********************************/
if (isset($_SERVER['HTTP_VIA']) and $_SERVER['HTTP_VIA'] != 'off') {
$info = parse_url(HTTPS_PATH);
} else {
$info = parse_url(HTTP_PATH);
http://www.php-labo.net/info/support/view/3#article_4
CORESERVERでは、環境変数 HTTPS の on, off を取得できない。
index.phpの
function session()の部分を
/*変更前*********************************/
if (isset($_SERVER['HTTPS']) and $_SERVER['HTTPS'] != 'off') {
$info = parse_url(HTTPS_PATH);
} else {
$info = parse_url(HTTP_PATH);
}
/*変更後*********************************/
if (isset($_SERVER['HTTP_VIA']) and $_SERVER['HTTP_VIA'] != 'off') {
$info = parse_url(HTTPS_PATH);
} else {
$info = parse_url(HTTP_PATH);
Warning: Unexpected character in input: '\' (ASCII=92) state=1 in /virtual/アカウント名/public_html/ドメイン名/パス/photomnt.php on line 123
- カテゴリ :
- エラー
- 執筆 :
- e1blue 2009-6-6 16:07
Warning: Unexpected character in input: '\' (ASCII=92) state=1 in /virtual/アカウント名/public_html/ドメイン名/パス/photomnt.php on line 123
▼そのまま、123行目が、カンマとか、ダブルコーテーションや、コーテーションが閉じ忘れていると言っている
▼余計な\を削除したら、解決した
print_r(\$sql);
↓
print_r($sql);
▼そのまま、123行目が、カンマとか、ダブルコーテーションや、コーテーションが閉じ忘れていると言っている
▼余計な\を削除したら、解決した
print_r(\$sql);
↓
print_r($sql);
print "<pre>■\$sql → ";
print_r($sql);
print "</pre>";
print_r($sql);
print "</pre>";
クエリーの結果セットへのポインタ(兼クエリの成功フラグ)みたいなもので、mysql_fetch系の関数に引き渡すための一時的な値にすぎない。
Warning: Cannot modify header information - headers already sent
- カテゴリ :
- エラー
- 執筆 :
- e1blue 2009-5-30 12:23
contents Warning: Cannot modify header information - headers already sent by (output started at /virtual/アカウント名/public_html/ドメイン名/任意ディレクトリ名/任意ファイル名.php:55) in /virtual/アカウント名/public_html/ドメイン名/任意ディレクトリ名/任意ファイル名.php on line 78
header 前で 出力を行っている echo や print をコメントアウトしたところ、無事動作するようになった。
■参考URL
PHPでの質問です。 Warning: Cannot modify header information - headers already sent by (output started at C:\Program Files\xampp\htdocs\regist.php:7) in C:\Progr.. - 人力検索はてな
http://q.hatena.ne.jp/1168608777
header 前で 出力を行っている echo や print をコメントアウトしたところ、無事動作するようになった。
■参考URL
PHPでの質問です。 Warning: Cannot modify header information - headers already sent by (output started at C:\Program Files\xampp\htdocs\regist.php:7) in C:\Progr.. - 人力検索はてな
http://q.hatena.ne.jp/1168608777
Warning: session_start() [function.session-start]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at パス名\ファイル名:131) in パス名\ファイル名 on line 15
- カテゴリ :
- エラー
- 執筆 :
- e1blue 2009-5-20 8:00
Warning: session_start() [function.session-start]: Cannot send session cache limiter - headers already sent (output started at パス名\ファイル名:131) in パス名\ファイル名 on line 15
DB Error: syntax error
「 session_start(); 」。
「UTF-8N」に保存し直す。
■「 SESSION 」についてのエラーとなる理由
処理の中で一番最初に日本語が出てくるのは、セッション内に
格納された、日本語文字列だから。
「なぜ、セッションでのエラーなのか」、ではなく、。
「スクリプトの中で、セッションが、一番最初に扱うものにエラーがある。」という意味。
DB Error: syntax error
「 session_start(); 」。
「UTF-8N」に保存し直す。
■「 SESSION 」についてのエラーとなる理由
処理の中で一番最初に日本語が出てくるのは、セッション内に
格納された、日本語文字列だから。
「なぜ、セッションでのエラーなのか」、ではなく、。
「スクリプトの中で、セッションが、一番最初に扱うものにエラーがある。」という意味。
allow_url_fopen
注意: この設定はセキュリティ上の理由で php.ini 中でのみ設定可能
■参考URL
PHP の設定のうち、allow_url_fopen を .htaccess レベルでオフにしたいのですが、できないようです。 php.ini で設定可能なのですが、できたら .htaccess レベルでコント.. - 人力検索はてな
http://q.hatena.ne.jp/1192696789
注意: この設定はセキュリティ上の理由で php.ini 中でのみ設定可能
■参考URL
PHP の設定のうち、allow_url_fopen を .htaccess レベルでオフにしたいのですが、できないようです。 php.ini で設定可能なのですが、できたら .htaccess レベルでコント.. - 人力検索はてな
http://q.hatena.ne.jp/1192696789
mb_language("uni")をコールすることで、「UTF-8/Base64」に設定を一時的に設定を変更することが可能
■参考URL
PHPによるUTF-8メール(多言語混在メール)の送信方法
http://www.securehtml.jp/utf-8/php_utf_mail.html
■参考URL
PHPによるUTF-8メール(多言語混在メール)の送信方法
http://www.securehtml.jp/utf-8/php_utf_mail.html
1 C:\phpフォルダを開いて、go-pear.batをクリックして実行。
すべての質問でEnterキーを押し続ける。
すべての質問でEnterキーを押し続ける。
php-5.2.2-Win32.zip インストール
1 前提-C:\phpという名前のディレクトリを用意し、ここを使う
PHP: Get Download
http://jp.php.net/get/php-5.2.2-Win32.zip/from/a/mirror
2 PHPの設定ファイル
C\phpにあるphp.ini-recommendedをテキスト・エディタを使って修正
520行
extension_dir = "./"
↓
extension_dir = "c\php\ext"
644行
;extension=php_mbstring.dll
↓
extension=php_mbstring.dll
修正を終えたらphp.iniという名前で保存し、C:\WINDOWSフォルダへ移動
3 導入確認
コマンドプロンプト
c:\php\php v
バージョン情報が表示されれば完了
1 前提-C:\phpという名前のディレクトリを用意し、ここを使う
PHP: Get Download
http://jp.php.net/get/php-5.2.2-Win32.zip/from/a/mirror
2 PHPの設定ファイル
C\phpにあるphp.ini-recommendedをテキスト・エディタを使って修正
520行
extension_dir = "./"
↓
extension_dir = "c\php\ext"
644行
;extension=php_mbstring.dll
↓
extension=php_mbstring.dll
修正を終えたらphp.iniという名前で保存し、C:\WINDOWSフォルダへ移動
3 導入確認
コマンドプロンプト
c:\php\php v
バージョン情報が表示されれば完了
サービスのところはすべてチェックしませんでした。チェックをするとWindowsの起動時にXAMPPも起動してしまい面倒なのでこれもやめました。
という記事を発見して、早速、コントロールパネルSvcのチェックを外し、apacheサービスをアンストールしたところ、ようやくapacheの開始停止がフツーに行えるようになった。
一応、サービスから、apacheの名前が消えていることも確認した。
書かれているように、サービス登録して自動起動させる必要性など感じない(むしろ必要な時だけコントロールパネルで手動起動停止させたい)ので、これで良いのだと思う。
ただ、サービスとして登録するとなぜ不具合になるのかは、結局分からず仕舞い。
■参考URL
VistaにXAMPP1.7をインストールする方法 | PAOLOG
http://scianto.net/archives/2009/01/21235654.php
旧バージョンのXAMPPforWinはこちらにあります。
http://sourceforge.net/project/showfiles.php?group_id=61776&package_id=89552
という記事を発見して、早速、コントロールパネルSvcのチェックを外し、apacheサービスをアンストールしたところ、ようやくapacheの開始停止がフツーに行えるようになった。
一応、サービスから、apacheの名前が消えていることも確認した。
書かれているように、サービス登録して自動起動させる必要性など感じない(むしろ必要な時だけコントロールパネルで手動起動停止させたい)ので、これで良いのだと思う。
ただ、サービスとして登録するとなぜ不具合になるのかは、結局分からず仕舞い。
■参考URL
VistaにXAMPP1.7をインストールする方法 | PAOLOG
http://scianto.net/archives/2009/01/21235654.php
旧バージョンのXAMPPforWinはこちらにあります。
http://sourceforge.net/project/showfiles.php?group_id=61776&package_id=89552
▼インストール直後
apacheは正常に開始でき、Admin画面も確認出来た。
▼xampp-control.exeからapache停止ボタンを一度でもクリックすると
その後、apacheが二度と起動しなくなる。(起動せずAdminボタンを押せない状態)
環境等
・WindowsXP
・XAMPP1.71
■参考サイト
XAMPPでApachが起動しない場合のわりと汎用的な調査・解決方法まとめ
http://www.vippers.net/blog/2009/04/xamppapach.html
□1)Apachの強制起動
・/xampp/apache_start.batを実行すると、下記エラーとなる。
(OS 10048)通常、各ソケット アドレスに対してプロトコル、ネットワーク アドレス、またはポートのどれか 1 つのみを使用できます。 : make_sock: could not bind to address 0.0.0.0:80
□2)ポート80を使っているプロセスの特定
・netstat -oan
TCP 0.0.0.0:80 0.0.0.0:0 LISTENING 5172
□3)ポート80を使っているプロセスからアプリケーション名の特定
httpd.exe
□4)ポート80を使用しているアプリケーションの停止
停止方法は不明。
Apache2.2の実行パス、"C:\dev\xampp\apache\bin\httpd.exe" -k runservice
09.4.30.追記
■1.サービスをアンインストール
XAMPP1.7.1 のコントロールパネルSvcのチェックを外し、apacheサービスをアンストールすると、apacheの開始停止がフツーに行えるようになった。
■2.XAMPP1.7.1 → XAMPP1.6.8
XAMPP1.7.1 をアンインストールして、XAMPP1.6.8をインストールすると、apacheが正常に起動するようになった。
apacheは正常に開始でき、Admin画面も確認出来た。
▼xampp-control.exeからapache停止ボタンを一度でもクリックすると
その後、apacheが二度と起動しなくなる。(起動せずAdminボタンを押せない状態)
環境等
・WindowsXP
・XAMPP1.71
■参考サイト
XAMPPでApachが起動しない場合のわりと汎用的な調査・解決方法まとめ
http://www.vippers.net/blog/2009/04/xamppapach.html
□1)Apachの強制起動
・/xampp/apache_start.batを実行すると、下記エラーとなる。
(OS 10048)通常、各ソケット アドレスに対してプロトコル、ネットワーク アドレス、またはポートのどれか 1 つのみを使用できます。 : make_sock: could not bind to address 0.0.0.0:80
□2)ポート80を使っているプロセスの特定
・netstat -oan
TCP 0.0.0.0:80 0.0.0.0:0 LISTENING 5172
□3)ポート80を使っているプロセスからアプリケーション名の特定
httpd.exe
□4)ポート80を使用しているアプリケーションの停止
停止方法は不明。
Apache2.2の実行パス、"C:\dev\xampp\apache\bin\httpd.exe" -k runservice
09.4.30.追記
■1.サービスをアンインストール
XAMPP1.7.1 のコントロールパネルSvcのチェックを外し、apacheサービスをアンストールすると、apacheの開始停止がフツーに行えるようになった。
■2.XAMPP1.7.1 → XAMPP1.6.8
XAMPP1.7.1 をアンインストールして、XAMPP1.6.8をインストールすると、apacheが正常に起動するようになった。
■参考URL
PHP統合開発環境PDT2入門 (単行本)
http://www.amazon.co.jp/PHP%E7%B5%B1%E5%90%88%E9%96%8B%E7%99%BA%E7%92%B0%E5%A2%83PDT2%E5%85%A5%E9%96%80-%E5%B2%B8%E6%9C%AC-%E5%BF%A0%E5%A3%AB/dp/4798022578/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1240688278&sr=1-1
サポートページ
http://www.xoops-ri.jp/eclipse-pdt/
------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
[コントロールバネル][管理ツール][サービス]「スタートアップの種類」
・XAMPP Service 手動
■P18 ワークスペースをApacheの公開フォルダへ追加
Alias /pdt "C:\dev\workspace"
<Directory "C:\dev\workspace">
Order allow,deny
Allow from all
</Directory>
■P191 Subversionモジュールの有効化
C:/xampp/apache/conf/httpd.conf
#09.04.26.Subversionモジュールの有効化
### SVN from XAMPP devel package ###
LoadModule dav_svn_module modules/mod_dav_svn.so
LoadModule authz_svn_module modules/mod_authz_svn.so
ここで、Apacheが起動しなくなったので、コマンドプロンプトでC:\xampp\apache\bin>apache.exeを実行。
エラーメッセージ転載。
C:\dev\xampp\apache\bin>apache.exe
apache.exe: Syntax error on line 146 of C:/dev/xampp/apache/conf/httpd.conf: Can
not load C:/dev/xampp/apache/modules/mod_dav_svn.so into server: \x8ew\x92\xe8\x
82\xb3\x82\xea\x82\xbd\x83\x82\x83W\x83\x85\x81[\x83\x8b\x82\xaa\x8c\xa9\x82\xc2
\x82\xa9\x82\xe8\x82\xdc\x82\xb9\x82\xf1\x81B
<09.5.1.追記>
□1.サービスをアンインストール
XAMPP1.7.1 のコントロールパネルSvcのチェックを外し、apacheサービスをアンストールすると、apacheの開始停止がフツーに行えるようになった。
□2.XAMPP1.7.1 → XAMPP1.6.8
XAMPP1.7.1 をアンインストールして、XAMPP1.6.8をインストールすると、apacheが正常に起動するようになった。
■P191 com.quantum.feature_3.3.0.2.bin.dist.zipのダウンロードを行い、featuresファルダとpluginsフォルダをC:\dev\eclipseへコピーしたが、
Quantim DBパースペクティブが開けない。
ソストウエア更新より、URLにhttp://quantum.sourceforge.net/update-site/と入力することで、開けるようになった。
■P199 Quantim DB 文字化け
[プロジェクト]右クリック プロパティー 接続URL
jdbc:mysql://localhost:3306/pdt?useUnicode=true&characterEncoding=euc-jp
[テーブルビュー画面]右クリック utf-8エンコードすると、文字化けが解消された。
■P205
http://www.polarion.org/projects/subversive/download/eclipse/2.0/update-siteより、Subversiveプラグインがインストールできない
http://download.eclipse.org/technology/subversive/0.7/update-site/よりインストールできた
※もしかすると、最初に"SVN Team Provider"をインストールしなかったことが原因かもしれない
■P208
http://localhost/repo/
ロケーション情報が誤って指定されています
svn: PROPFIND 405 Method not allowed
Could not open the requested SVN filesystem [500, #160029]
リポジトリーの子フォルダーを取得する操作に失敗しました。
svn: Could not open the requested SVN filesystem
svn: OPTIONS of '/repo': 500 Internal Server Error (http://localhost)
結局、TortoiseSVN-1.6.1.16129-win32-svn-1.6.1.msiとLanguagePack_1.6.1.16129-win32-ja.msiでは、うまく環境構築できなかったので、アンインストールした。
プラグイン org.eclipse.php.ui はクラス org.eclipse.php.internal.ui.explorer.PHPExplorerPart をロードできませんでした。
TortoiseSVN-1.4.8.12137-win32-svn-1.4.6.msiをインストールすると、環境構築は出来たが、今度は、TortoiseSVNを日本語化できなくなった。
TortoiseSVNごとアンインストールを行い、LanguagePack-1.4.8.12137-win32-ja.exeのインストールを行った。
無事終了。
■参考URL
Quantum DBプラグイン
http://php.sunvisor.net/2007/11/eclipse.html
Subversiveプラグイン - EclipseWiki
http://eclipsewiki.net/eclipse/?Subversive%A5%D7%A5%E9%A5%B0%A5%A4%A5%F3#xa2435cf
PHP統合開発環境PDT2入門 (単行本)
http://www.amazon.co.jp/PHP%E7%B5%B1%E5%90%88%E9%96%8B%E7%99%BA%E7%92%B0%E5%A2%83PDT2%E5%85%A5%E9%96%80-%E5%B2%B8%E6%9C%AC-%E5%BF%A0%E5%A3%AB/dp/4798022578/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1240688278&sr=1-1
サポートページ
http://www.xoops-ri.jp/eclipse-pdt/
------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
[コントロールバネル][管理ツール][サービス]「スタートアップの種類」
・XAMPP Service 手動
■P18 ワークスペースをApacheの公開フォルダへ追加
Alias /pdt "C:\dev\workspace"
<Directory "C:\dev\workspace">
Order allow,deny
Allow from all
</Directory>
■P191 Subversionモジュールの有効化
C:/xampp/apache/conf/httpd.conf
#09.04.26.Subversionモジュールの有効化
### SVN from XAMPP devel package ###
LoadModule dav_svn_module modules/mod_dav_svn.so
LoadModule authz_svn_module modules/mod_authz_svn.so
ここで、Apacheが起動しなくなったので、コマンドプロンプトでC:\xampp\apache\bin>apache.exeを実行。
エラーメッセージ転載。
C:\dev\xampp\apache\bin>apache.exe
apache.exe: Syntax error on line 146 of C:/dev/xampp/apache/conf/httpd.conf: Can
not load C:/dev/xampp/apache/modules/mod_dav_svn.so into server: \x8ew\x92\xe8\x
82\xb3\x82\xea\x82\xbd\x83\x82\x83W\x83\x85\x81[\x83\x8b\x82\xaa\x8c\xa9\x82\xc2
\x82\xa9\x82\xe8\x82\xdc\x82\xb9\x82\xf1\x81B
<09.5.1.追記>
□1.サービスをアンインストール
XAMPP1.7.1 のコントロールパネルSvcのチェックを外し、apacheサービスをアンストールすると、apacheの開始停止がフツーに行えるようになった。
□2.XAMPP1.7.1 → XAMPP1.6.8
XAMPP1.7.1 をアンインストールして、XAMPP1.6.8をインストールすると、apacheが正常に起動するようになった。
■P191 com.quantum.feature_3.3.0.2.bin.dist.zipのダウンロードを行い、featuresファルダとpluginsフォルダをC:\dev\eclipseへコピーしたが、
Quantim DBパースペクティブが開けない。
ソストウエア更新より、URLにhttp://quantum.sourceforge.net/update-site/と入力することで、開けるようになった。
■P199 Quantim DB 文字化け
[プロジェクト]右クリック プロパティー 接続URL
jdbc:mysql://localhost:3306/pdt?useUnicode=true&characterEncoding=euc-jp
[テーブルビュー画面]右クリック utf-8エンコードすると、文字化けが解消された。
■P205
http://www.polarion.org/projects/subversive/download/eclipse/2.0/update-siteより、Subversiveプラグインがインストールできない
http://download.eclipse.org/technology/subversive/0.7/update-site/よりインストールできた
※もしかすると、最初に"SVN Team Provider"をインストールしなかったことが原因かもしれない
■P208
http://localhost/repo/
ロケーション情報が誤って指定されています
svn: PROPFIND 405 Method not allowed
Could not open the requested SVN filesystem [500, #160029]
リポジトリーの子フォルダーを取得する操作に失敗しました。
svn: Could not open the requested SVN filesystem
svn: OPTIONS of '/repo': 500 Internal Server Error (http://localhost)
結局、TortoiseSVN-1.6.1.16129-win32-svn-1.6.1.msiとLanguagePack_1.6.1.16129-win32-ja.msiでは、うまく環境構築できなかったので、アンインストールした。
プラグイン org.eclipse.php.ui はクラス org.eclipse.php.internal.ui.explorer.PHPExplorerPart をロードできませんでした。
TortoiseSVN-1.4.8.12137-win32-svn-1.4.6.msiをインストールすると、環境構築は出来たが、今度は、TortoiseSVNを日本語化できなくなった。
TortoiseSVNごとアンインストールを行い、LanguagePack-1.4.8.12137-win32-ja.exeのインストールを行った。
無事終了。
■参考URL
Quantum DBプラグイン
http://php.sunvisor.net/2007/11/eclipse.html
Subversiveプラグイン - EclipseWiki
http://eclipsewiki.net/eclipse/?Subversive%A5%D7%A5%E9%A5%B0%A5%A4%A5%F3#xa2435cf
WindowsXP環境下における「XAMPP1.71」×「PDT2.0」の複数プロジェクト設定について、教えてください。
■やりたいこと(概要)
ワークスペース/W1/W2フォルダ以下にある下記3つのプロジェクトを、それぞれ PDT2.0 で開発できるように、環境を整えたい。
(起動構成とプロジェクトの自動関連付けを行いたい、の意です)
・P1
・P2
・P3
■現状
・実行させる度ごとに、その都度、実行構成を選択して、起動させています。
[実行]-[実行構成]画面のPHP Web Pageにて、予め作成したP1、P2、P3を選択して起動
・P1……ファイル /p1/admin.php
・P2……ファイル /p2/imndex.php
・P3……ファイル /p3/sample.php
■やりたいこと(詳細)
いちいち起動の度毎に、[実行構成]を選択するのではなく、
P1プロジェクトのファイルをクリックすればP1プロジェクトが、
P2プロジェクトのファイルをクリックすればP2プロジェクトが、
常に立ち上がるようにしたい。
■現在の設定
▽[ウインドウ]-[設定]-[PHP]-[PHPサーバー]
・サーバー ドキュメントルート http://localhost/W1/W2
・パス・マッピング ここに何を書けば良いのか分かりません。
▽[ウインドウ]-[設定]-[PHP]-[PHP実行可能ファイル]
実行可能ファイルパス C:\xampp\php\php.exe
PHPiniファイル C:\xampp\php\php.ini(←Apacheの中にphp.iniファイルが見当たらないので)
PHP デバッガー XDebug
■最後に
※起動するファイルを右クリックして、プロパティーを見ると、
起動構成として、P1、P2、P3が表示されます。
P1のファイルを右クリックすると、起動構成としてP1だけが、
P2のファイルを右クリックすると、起動構成としてP2だけが、
表示されるようにするには、どうすればよいのでしょうか。
また、そもそも、複数プロジェクトの場合は、
フツー一般的には、どのように設定をするものなのでしょうか。
あと、ワークスペースを、C:/xampp/htdocs/W1/W2
に設定しているのですが、これも何かうまくいかないことに関係しているのでしょうか。
全然分からないので、段々、落ち込んできました……。
■参考URL
「XAMPP1.71」×「PDT2.0」の複数プロジェクト設定 - 教えて!goo
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4906903.html
■やりたいこと(概要)
ワークスペース/W1/W2フォルダ以下にある下記3つのプロジェクトを、それぞれ PDT2.0 で開発できるように、環境を整えたい。
(起動構成とプロジェクトの自動関連付けを行いたい、の意です)
・P1
・P2
・P3
■現状
・実行させる度ごとに、その都度、実行構成を選択して、起動させています。
[実行]-[実行構成]画面のPHP Web Pageにて、予め作成したP1、P2、P3を選択して起動
・P1……ファイル /p1/admin.php
・P2……ファイル /p2/imndex.php
・P3……ファイル /p3/sample.php
■やりたいこと(詳細)
いちいち起動の度毎に、[実行構成]を選択するのではなく、
P1プロジェクトのファイルをクリックすればP1プロジェクトが、
P2プロジェクトのファイルをクリックすればP2プロジェクトが、
常に立ち上がるようにしたい。
■現在の設定
▽[ウインドウ]-[設定]-[PHP]-[PHPサーバー]
・サーバー ドキュメントルート http://localhost/W1/W2
・パス・マッピング ここに何を書けば良いのか分かりません。
▽[ウインドウ]-[設定]-[PHP]-[PHP実行可能ファイル]
実行可能ファイルパス C:\xampp\php\php.exe
PHPiniファイル C:\xampp\php\php.ini(←Apacheの中にphp.iniファイルが見当たらないので)
PHP デバッガー XDebug
■最後に
※起動するファイルを右クリックして、プロパティーを見ると、
起動構成として、P1、P2、P3が表示されます。
P1のファイルを右クリックすると、起動構成としてP1だけが、
P2のファイルを右クリックすると、起動構成としてP2だけが、
表示されるようにするには、どうすればよいのでしょうか。
また、そもそも、複数プロジェクトの場合は、
フツー一般的には、どのように設定をするものなのでしょうか。
あと、ワークスペースを、C:/xampp/htdocs/W1/W2
に設定しているのですが、これも何かうまくいかないことに関係しているのでしょうか。
全然分からないので、段々、落ち込んできました……。
■参考URL
「XAMPP1.71」×「PDT2.0」の複数プロジェクト設定 - 教えて!goo
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4906903.html
■ステータス確認
画面左端のメニューで「ステータス」をクリックして、PHPとMySQLが動作していることを確認。
http://localhost/xampp/index.php
■XAMPPのセキュリティ設定
▼MySQLのパスワード設定
http://localhost/security/xamppsecurity.php
▼外部からのアクセスを遮断
パソコンのHTTPポート(80番)を、ルータ設定により閉じる
▼PHPMyAdminでデータベースを作成する際、下記エラー発生!
Incorrect database name
データベースを新規作成する際は、必ず照合順序プルダウンより、「utf8_unicode_ci」を選択することが必要!
▼パーサーエラー発生!
Parse error: parse error, expecting `T_STRING' or `T_VARIABLE' or `T_NUM_STRING'
T_STRINGやT_VARIABLE等は、パーサーエラーID。
それぞれは読んで字のごとく、文字列、変数、数値を意味する。
要は、「本当はここには、文字列か、変数か、数値が入るんだけど、入ってないよ」って言うエラー。
こういう場合は大抵、'や"又は)等が抜けていることがほとんどらしい。実際、そうだったので、修正した。
▼サービス自動起動解除は後回し
ここで、PCがフリーズしたので、再起動させたら、XAMPPが立ち上がらなくなった。
PortCheck v1.2 をしてみた結果は、下記の通り。
Service Port Status
==============================================================================
Apache (HTTP) 80 C:\Program Files\LightTPD\LightTPD.exe
Apache (WebDAV) 81 free
Apache (HTTPS) 443 free
MySQL 3306 C:\Program Files\MySQL\MySQL Server 5.1\bin\mysqld.exe
FileZilla (FTP) 21 free
FileZilla (Admin) 14147 free
自動起動解除する方法を調べるのは後にして、とりあえず手動でサービスを停止させる。
追記
自動起動⇒手動起動 やり方
[コントロールバネル][管理ツール][サービス]
該当サービスの名前を右クリックしてプロパティを選択
「スタートアップの種類」プルダウンを自動から手動へ変更後、適用クリック
■PEARライブラリインストール
>cd c:\xampp\php
C:\xampp\php>go-pear
ERROR: manifest length read was "1236" should be "678716787"続行するには何かキーを押してください . . .
C:\xampp\php>pear list
(no packages installed from channel pear.php.net)
C:\xampp\php>go-pear.bat
ERROR: manifest length read was "1236" should be "678716787"続行するには何かキーを押してください . . .
■不具合対応
▼1.http://pear.php.net/go-pear.phar
上記URLを右クリックで保存して、PEARフォルダ内のgo-pear.pharを上書き
▼2. go-pear.bat の内容を次のように変更
=============================================================================
@ECHO OFF
set PHP_BIN=php.exe
%PHP_BIN% -n -d output_buffering=0 PEAR\go-pear.phar %1
pause
=============================================================================
go-pear.batをダブルクリックし、バッチ実行
C:\xampp\php>go-pear.bat
Are you installing a system-wide PEAR or a local copy?
(system|local) [system] :
Enter
1-12, 'all' or Enter to continue:
Enter
Would you like to alter php.ini? [Y/n] :
Y
Press Enter to continue:
Enter
続行するには何かキーを押してください . . .
Enter
C:\xampp\php>pear install -f Auth
C:\xampp\php>pear install -f MDB2
C:\xampp\php>pear install -f MDB2_Driver_mysql
C:\xampp\php>pear install -f HTTP_Session2
C:\xampp\php>pear install -f -a HTTP_Client
C:\xampp\php>pear install -f -a XML_Serializer
■参考URL
ERROR:manifest length read was "3562676" should be "678716787"
http://bbs.php.gr.jp/topic-post257.html
画面左端のメニューで「ステータス」をクリックして、PHPとMySQLが動作していることを確認。
http://localhost/xampp/index.php
■XAMPPのセキュリティ設定
▼MySQLのパスワード設定
http://localhost/security/xamppsecurity.php
▼外部からのアクセスを遮断
パソコンのHTTPポート(80番)を、ルータ設定により閉じる
▼PHPMyAdminでデータベースを作成する際、下記エラー発生!
Incorrect database name
データベースを新規作成する際は、必ず照合順序プルダウンより、「utf8_unicode_ci」を選択することが必要!
▼パーサーエラー発生!
Parse error: parse error, expecting `T_STRING' or `T_VARIABLE' or `T_NUM_STRING'
T_STRINGやT_VARIABLE等は、パーサーエラーID。
それぞれは読んで字のごとく、文字列、変数、数値を意味する。
要は、「本当はここには、文字列か、変数か、数値が入るんだけど、入ってないよ」って言うエラー。
こういう場合は大抵、'や"又は)等が抜けていることがほとんどらしい。実際、そうだったので、修正した。
▼サービス自動起動解除は後回し
ここで、PCがフリーズしたので、再起動させたら、XAMPPが立ち上がらなくなった。
PortCheck v1.2 をしてみた結果は、下記の通り。
Service Port Status
==============================================================================
Apache (HTTP) 80 C:\Program Files\LightTPD\LightTPD.exe
Apache (WebDAV) 81 free
Apache (HTTPS) 443 free
MySQL 3306 C:\Program Files\MySQL\MySQL Server 5.1\bin\mysqld.exe
FileZilla (FTP) 21 free
FileZilla (Admin) 14147 free
自動起動解除する方法を調べるのは後にして、とりあえず手動でサービスを停止させる。
追記
自動起動⇒手動起動 やり方
[コントロールバネル][管理ツール][サービス]
該当サービスの名前を右クリックしてプロパティを選択
「スタートアップの種類」プルダウンを自動から手動へ変更後、適用クリック
■PEARライブラリインストール
>cd c:\xampp\php
C:\xampp\php>go-pear
ERROR: manifest length read was "1236" should be "678716787"続行するには何かキーを押してください . . .
C:\xampp\php>pear list
(no packages installed from channel pear.php.net)
C:\xampp\php>go-pear.bat
ERROR: manifest length read was "1236" should be "678716787"続行するには何かキーを押してください . . .
■不具合対応
▼1.http://pear.php.net/go-pear.phar
上記URLを右クリックで保存して、PEARフォルダ内のgo-pear.pharを上書き
▼2. go-pear.bat の内容を次のように変更
=============================================================================
@ECHO OFF
set PHP_BIN=php.exe
%PHP_BIN% -n -d output_buffering=0 PEAR\go-pear.phar %1
pause
=============================================================================
go-pear.batをダブルクリックし、バッチ実行
C:\xampp\php>go-pear.bat
Are you installing a system-wide PEAR or a local copy?
(system|local) [system] :
Enter
1-12, 'all' or Enter to continue:
Enter
Would you like to alter php.ini
Y
Press Enter to continue:
Enter
続行するには何かキーを押してください . . .
Enter
C:\xampp\php>pear install -f Auth
C:\xampp\php>pear install -f MDB2
C:\xampp\php>pear install -f MDB2_Driver_mysql
C:\xampp\php>pear install -f HTTP_Session2
C:\xampp\php>pear install -f -a HTTP_Client
C:\xampp\php>pear install -f -a XML_Serializer
■参考URL
ERROR:manifest length read was "3562676" should be "678716787"
http://bbs.php.gr.jp/topic-post257.html
■XAMPP Windows版 1.7.1
ダウンロードXAMPP
http://www.apachefriends.org/jp/xampp-windows.html#2619
* Apache HTTPD 2.2.11 + Openssl 0.9.8i
* MySQL 5.1.33
* PHP 5.2.9
* phpMyAdmin 3.1.3.1
* XAMPP CLI Bundle 1.3
* FileZilla FTP Server 0.9.31
* Mercury Mail Transport System 4.62
■XAMPP PortCheck v1.2(1回目)
Service Port Status
==============================================================================
Apache (HTTP) 80 C:\Program Files\LightTPD\LightTPD.exe
Apache (WebDAV) 81 free
Apache (HTTPS) 443 free
MySQL 3306 C:\Program Files\MySQL\MySQL Server 5.1\bin\mysqld.exe
FileZilla (FTP) 21 free
Press to continue.
■XAMPP PortCheck v1.2(2回目)
Service Port Status
==============================================================================
Apache (HTTP) 80 C:\xampp\apache\bin\apache.exe
Apache (WebDAV) 81 free
Apache (HTTPS) 443 C:\xampp\apache\bin\apache.exe
MySQL 3306 free
FileZilla (FTP) 21 c:\xampp\FileZillaFTP\FileZillaServer.exe
FileZilla (Admin) 14147 c:\xampp\FileZillaFTP\FileZillaServer.exe
Press to continue.
■ポート終了確認を行い、xampp¥mysql\binフォルダにある、winmysqladmin.exe を実行したところ、下記エラー発生。
Cannot open file C:\WINDOWS\my.ini.
WINDOWSフォルダ以下にmy.iniがなかったので、試しに設置してみたが、正常動作せず。
ここでようやく現状の環境を諦め、アンインストール後、再インストールすることを決める。
■XAMPP Windows版 1.7.1再インストール
Configure for server 1.7.1
Configure XAMPP with awk for 'Windows_NT'
Please wait ...
Enable AcceptEx Winsocks v2 support for NT systems
エラーかと思うほど長い時間、固まっていたが、無事インストール終了。
ダウンロードXAMPP
http://www.apachefriends.org/jp/xampp-windows.html#2619
* Apache HTTPD 2.2.11 + Openssl 0.9.8i
* MySQL 5.1.33
* PHP 5.2.9
* phpMyAdmin 3.1.3.1
* XAMPP CLI Bundle 1.3
* FileZilla FTP Server 0.9.31
* Mercury Mail Transport System 4.62
■XAMPP PortCheck v1.2(1回目)
Service Port Status
==============================================================================
Apache (HTTP) 80 C:\Program Files\LightTPD\LightTPD.exe
Apache (WebDAV) 81 free
Apache (HTTPS) 443 free
MySQL 3306 C:\Program Files\MySQL\MySQL Server 5.1\bin\mysqld.exe
FileZilla (FTP) 21 free
Press
■XAMPP PortCheck v1.2(2回目)
Service Port Status
==============================================================================
Apache (HTTP) 80 C:\xampp\apache\bin\apache.exe
Apache (WebDAV) 81 free
Apache (HTTPS) 443 C:\xampp\apache\bin\apache.exe
MySQL 3306 free
FileZilla (FTP) 21 c:\xampp\FileZillaFTP\FileZillaServer.exe
FileZilla (Admin) 14147 c:\xampp\FileZillaFTP\FileZillaServer.exe
Press
■ポート終了確認を行い、xampp¥mysql\binフォルダにある、winmysqladmin.exe を実行したところ、下記エラー発生。
Cannot open file C:\WINDOWS\my.ini.
WINDOWSフォルダ以下にmy.iniがなかったので、試しに設置してみたが、正常動作せず。
ここでようやく現状の環境を諦め、アンインストール後、再インストールすることを決める。
■XAMPP Windows版 1.7.1再インストール
Configure for server 1.7.1
Configure XAMPP with awk for 'Windows_NT'
Please wait ...
Enable AcceptEx Winsocks v2 support for NT systems
エラーかと思うほど長い時間、固まっていたが、無事インストール終了。
■All-In-One PDT 2.0 (Windows 32-bit)
These downloads include PDT 2.0, Eclipse 3.4.1, and all other required plugins.
http://www.eclipse.org/pdt/downloads/
ダウンロード&インストール
■pleiades_1.3.0.zip
Pleiades(Eclipse日本語化プラグイン)
http://mergedoc.sourceforge.jp/
1. ダウンロードしてきたpleiades_1.3.0.zipを解凍し、plugins、features ディレクトリーをC:\eclipseへ上書きコピー。
eclipse.exe -clean.cmdをC:\eclipseへコピー。
2. eclipse.ini の最終行に以下の記述を追加。
-javaagent:plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar
3. Pleiades スプラッシュ画像を使う場合は
eclipse.ini の 1、2 行目の -showsplash org.eclipse.platform を削除。
4.eclipse.exe -clean.cmdをダブルクリックし、-clean モードで起動。
-clean での起動は、現在の環境に合わせて次回以降の実行速度を Pleiades が最適化しますが、通常よりかなり遅くなるため、-clean の常用は避ける。
-clean 起動の後、5~6 回 通常起動すると、不要な辞書をロードしなくなるため軽くなる。
5.基本フォントの設定
Windows の場合、デフォルトのフォントが Courier New 10 ポイントになっているが MS ゴシック 9 ポイントがオススメ。下記から設定できる。メニューから
[ウィンドウ] - [設定] を開き、[一般] - [外観] - [色とフォント] の [基本] - [テキスト・フォント]
で変更。
■メインメニューから「File → New → PHP Project」を選択出来ないことに気が付く。
恐らく以前、インストールしていたEclipseの影響かと思われる。(理由は後に判明)
不具合の理由がよく分からないので、とりあえず、All-In-One PDT 2.0を諦め、現在、立ち上がっているEclipseへ、追加で、単独のPDTをインストールすることにする。
ヘルプソフトウェアの更新で選択可能な、「PDTフィーチャー1.5」と「PDT SDKフィーチャー1.5」をインストールする。
■"編集中の領域を処理" 中に内部エラーが発生しました。
org.eclipse.wst.validation.internal.ValManager$ValidatorProjectManager.(Lorg/eclipse/wst/validation/internal/ValManager$ValidatorProjectManager;)
ちょっと触ってみただけで、上記エラーが発生してしまった。
どうやら、プロジェクトが正常に設定されていないらしい。
■PDT 2.0 インストール
どうして、PDT 2.0 へアップデート出来ないのかと思ったら、どうやら、サイトの追加ロケーションが違っていたらしい。
http://download.eclipse.org/tools/pdt/updates/2.0/releases/
「PDTランタイム・フィーチャー2.0」
「PDT SDKフィーチャー2.0」
気になる点としては、「PDTフィーチャー」がどっかへ行ってしまったことと、「PDT SDKフィーチャー2.0」が二つインストールされてしまったことぐらいか…。
■All-In-One PDT 2.0 が起動出来なかった理由が判明
クリックするeclipse.exeを勘違いしていたというあり得ない理由だった。
「All-In-One PDT」インストールに伴い、「既存eclipse」を配置換えしようか、いややっぱりやめようかと何回も移動させている内に、頭の中の記憶もいつの間にかリバースされていったらしい。結果的に行った処理としては、「All-In-One PDT」をインストールした上に、「既存eclipse」にPDT2.0をインストールを行ったことになった。
■手順
「ファイル → 新規 → PHP Project」
「ファイル → インポート → ファイルシステム」
オプションは、デフォルトの「選択されたフォルダーのみを作成」のままにしておく。「完全なフォルダー構造の作成」を選択すると、そこに至る全てのパスを再現してしまい、意図に反する挙動となってしまった。
These downloads include PDT 2.0, Eclipse 3.4.1, and all other required plugins.
http://www.eclipse.org/pdt/downloads/
ダウンロード&インストール
■pleiades_1.3.0.zip
Pleiades(Eclipse日本語化プラグイン)
http://mergedoc.sourceforge.jp/
1. ダウンロードしてきたpleiades_1.3.0.zipを解凍し、plugins、features ディレクトリーをC:\eclipseへ上書きコピー。
eclipse.exe -clean.cmdをC:\eclipseへコピー。
2. eclipse.ini の最終行に以下の記述を追加。
-javaagent:plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar
3. Pleiades スプラッシュ画像を使う場合は
eclipse.ini の 1、2 行目の -showsplash org.eclipse.platform を削除。
4.eclipse.exe -clean.cmdをダブルクリックし、-clean モードで起動。
-clean での起動は、現在の環境に合わせて次回以降の実行速度を Pleiades が最適化しますが、通常よりかなり遅くなるため、-clean の常用は避ける。
-clean 起動の後、5~6 回 通常起動すると、不要な辞書をロードしなくなるため軽くなる。
5.基本フォントの設定
Windows の場合、デフォルトのフォントが Courier New 10 ポイントになっているが MS ゴシック 9 ポイントがオススメ。下記から設定できる。メニューから
[ウィンドウ] - [設定] を開き、[一般] - [外観] - [色とフォント] の [基本] - [テキスト・フォント]
で変更。
■メインメニューから「File → New → PHP Project」を選択出来ないことに気が付く。
恐らく以前、インストールしていたEclipseの影響かと思われる。(理由は後に判明)
不具合の理由がよく分からないので、とりあえず、All-In-One PDT 2.0を諦め、現在、立ち上がっているEclipseへ、追加で、単独のPDTをインストールすることにする。
ヘルプソフトウェアの更新で選択可能な、「PDTフィーチャー1.5」と「PDT SDKフィーチャー1.5」をインストールする。
■"編集中の領域を処理" 中に内部エラーが発生しました。
org.eclipse.wst.validation.internal.ValManager$ValidatorProjectManager.
ちょっと触ってみただけで、上記エラーが発生してしまった。
どうやら、プロジェクトが正常に設定されていないらしい。
■PDT 2.0 インストール
どうして、PDT 2.0 へアップデート出来ないのかと思ったら、どうやら、サイトの追加ロケーションが違っていたらしい。
http://download.eclipse.org/tools/pdt/updates/2.0/releases/
「PDTランタイム・フィーチャー2.0」
「PDT SDKフィーチャー2.0」
気になる点としては、「PDTフィーチャー」がどっかへ行ってしまったことと、「PDT SDKフィーチャー2.0」が二つインストールされてしまったことぐらいか…。
■All-In-One PDT 2.0 が起動出来なかった理由が判明
クリックするeclipse.exeを勘違いしていたというあり得ない理由だった。
「All-In-One PDT」インストールに伴い、「既存eclipse」を配置換えしようか、いややっぱりやめようかと何回も移動させている内に、頭の中の記憶もいつの間にかリバースされていったらしい。結果的に行った処理としては、「All-In-One PDT」をインストールした上に、「既存eclipse」にPDT2.0をインストールを行ったことになった。
■手順
「ファイル → 新規 → PHP Project」
「ファイル → インポート → ファイルシステム」
オプションは、デフォルトの「選択されたフォルダーのみを作成」のままにしておく。「完全なフォルダー構造の作成」を選択すると、そこに至る全てのパスを再現してしまい、意図に反する挙動となってしまった。
作って覚える PHP+MySQLアプリケーション……メモ
- 執筆 :
- e1blue 2009-4-21 8:43
▼MDB2
・P55 「都道府県と性別を指定してレコードを取り出す」
http://php.e1blue.net/originalSample/customize/mybl/mdb2/dbtest.php
▼Smarty
・P64 「現在時刻を表示」
http://php.e1blue.net/originalSample/programmed/now/sample.php
date_fomart/Smarty.class.phpを相対パスでrequireするとPHPのdate_fomart()になってしまい、絶対パスでrequireするとSmartyの修飾子になる
http://xrea.e1blue.net/modules/d3blog/details.php?bid=17
・P70 「配列を出力するテンプレートの例」が、ハッシュ設定になっているような気がするのですが……。
{$colors[0]},{$colors[1]},{$colors[2]}じゃないの?
http://php.e1blue.net/originalSample/programmed/varioustest/varioustest.php
・P71 「変数に連想配列を設定する」が、配列の設定になっているような気がするのですが……。
$smarty->assign("colors", array("red" => "15","blue" => "20","green" => "30"));だと思うけど
・P86 修飾子をプラグインで拡張する/「mb_truncate」修飾子プラグイン(文字列の末尾を切り取る処理)
http://php.e1blue.net/originalSample/programmed/modifier/modifier.php
・P89 テンプレート関数をプラグインで拡張する/「random」プラグイン(ページにアクセスがあるたびに何かをランダムに出力)
http://php.e1blue.net/originalSample/programmed/function/function.php
▼MDB2×Smarty
・P93 PEAR×Smarty/「都道府県と性別を指定してレコードを取り出すスクリプト」
http://php.e1blue.net/originalSample/customize/mybl/mdb2_smarty_template_plugin/dbtest.php
・P94 ブロック関数をプラグインで拡張する/「都道府県と性別を指定してレコードを取り出すスクリプト」
http://php.e1blue.net/originalSample/customize/mybl/mdb2_smarty_block_plugin/block.php
・P101 設定ファイルの利用
http://php.e1blue.net/originalSample/programmed/config/config.php
・P103 ミニブログのシステムを作る
http://php.e1blue.net/originalSample/customize/mini/miniblog/
ローカルで画像を挿入できないエラーが発生。記事を保存すると、"→\"になり、その結果、画像が表示されなくなる
<img src="images/08_tiegoya.png" width="320" height="240" title="" alt="" />
↓
<img src=\"images/08_tiegoya.png\" width=\"320\" height=\"240\" title=\"\" alt=\"\" />
正式な修正方法が分からなかったので、対処療法として、miniblog/templates/admin/insert_setting.tplの「 画像のHTMLを記事の入力欄に挿入する」箇所(37行目)を下記のように変更した。
var html = '<img src="' + url + '" width="' + width + '" height="' + height + '" title="' + title + '" alt="' + title + '" />';
↓
var html = '<img src=' + url + ' width=' + width + ' height=' + height + ' title=' + title + ' alt=' + title + ' />';
・P114 Authクラス setExpireメソッドと、setIdleメソッドの説明
ソースコード内の説明が、アイドル期限とセッション期限で逆じゃね?
この本、間違い多い!
なんかおかしいと思ったら、サンプルファイルのコメントと、書籍のコメント内容の位置がズれている。
おい!
・P173 ショッピングサイトのシステムを作る
▽一般画面
http://php.e1blue.net/originalSample/programmed/minicart/index.php
▽管理画面
http://php.e1blue.net/originalSample/programmed/minicart/admin.php
Fatal error: Class 'HTTP_Session2' not found in /virtual/ユーザー名/public_html/ドメイン名/originalSample/programmed/minicart/shop/add_cart.php on line 18
Warning: require_once(HTTP/Session2.php) [function.require-once]: failed to open stream: No such file or directory in /virtual/ユーザー名/public_html/ドメイン名/originalSample/programmed/minicart/index.php on line 11
Fatal error: require_once() [function.require]: Failed opening required 'HTTP/Session2.php' (include_path='shop:lib:.:/usr/local/lib/php:/virtual/ユーザー名/lib/PEAR/PEAR:.:/usr/local/lib/php') in /virtual/ユーザー名/public_html/ドメイン名/originalSample/programmed/minicart/index.php on line 11
・P211 マッシュアップ Webアプリケーションを作る
▽一般画面
http://php.e1blue.net/originalSample/programmed/gourmetblog/
▽管理画面
http://php.e1blue.net/originalSample/programmed/gourmetblog/admin.php
miniブログ同様、insert_setting.tplに修正を行わないと画像は表示されない。なぜ、Localだけこの現象が起きるか分からないが、恐らくOSの違いだと思われる。
・P55 「都道府県と性別を指定してレコードを取り出す」
http://php.e1blue.net/originalSample/customize/mybl/mdb2/dbtest.php
▼Smarty
・P64 「現在時刻を表示」
http://php.e1blue.net/originalSample/programmed/now/sample.php
date_fomart/Smarty.class.phpを相対パスでrequireするとPHPのdate_fomart()になってしまい、絶対パスでrequireするとSmartyの修飾子になる
http://xrea.e1blue.net/modules/d3blog/details.php?bid=17
・P70 「配列を出力するテンプレートの例」が、ハッシュ設定になっているような気がするのですが……。
{$colors[0]},{$colors[1]},{$colors[2]}じゃないの?
http://php.e1blue.net/originalSample/programmed/varioustest/varioustest.php
・P71 「変数に連想配列を設定する」が、配列の設定になっているような気がするのですが……。
$smarty->assign("colors", array("red" => "15","blue" => "20","green" => "30"));だと思うけど
・P86 修飾子をプラグインで拡張する/「mb_truncate」修飾子プラグイン(文字列の末尾を切り取る処理)
http://php.e1blue.net/originalSample/programmed/modifier/modifier.php
・P89 テンプレート関数をプラグインで拡張する/「random」プラグイン(ページにアクセスがあるたびに何かをランダムに出力)
http://php.e1blue.net/originalSample/programmed/function/function.php
▼MDB2×Smarty
・P93 PEAR×Smarty/「都道府県と性別を指定してレコードを取り出すスクリプト」
http://php.e1blue.net/originalSample/customize/mybl/mdb2_smarty_template_plugin/dbtest.php
・P94 ブロック関数をプラグインで拡張する/「都道府県と性別を指定してレコードを取り出すスクリプト」
http://php.e1blue.net/originalSample/customize/mybl/mdb2_smarty_block_plugin/block.php
・P101 設定ファイルの利用
http://php.e1blue.net/originalSample/programmed/config/config.php
・P103 ミニブログのシステムを作る
http://php.e1blue.net/originalSample/customize/mini/miniblog/
ローカルで画像を挿入できないエラーが発生。記事を保存すると、"→\"になり、その結果、画像が表示されなくなる
<img src="images/08_tiegoya.png" width="320" height="240" title="" alt="" />
↓
<img src=\"images/08_tiegoya.png\" width=\"320\" height=\"240\" title=\"\" alt=\"\" />
正式な修正方法が分からなかったので、対処療法として、miniblog/templates/admin/insert_setting.tplの「 画像のHTMLを記事の入力欄に挿入する」箇所(37行目)を下記のように変更した。
var html = '<img src="' + url + '" width="' + width + '" height="' + height + '" title="' + title + '" alt="' + title + '" />';
↓
var html = '<img src=' + url + ' width=' + width + ' height=' + height + ' title=' + title + ' alt=' + title + ' />';
・P114 Authクラス setExpireメソッドと、setIdleメソッドの説明
ソースコード内の説明が、アイドル期限とセッション期限で逆じゃね?
この本、間違い多い!
なんかおかしいと思ったら、サンプルファイルのコメントと、書籍のコメント内容の位置がズれている。
おい!
・P173 ショッピングサイトのシステムを作る
▽一般画面
http://php.e1blue.net/originalSample/programmed/minicart/index.php
▽管理画面
http://php.e1blue.net/originalSample/programmed/minicart/admin.php
Fatal error: Class 'HTTP_Session2' not found in /virtual/ユーザー名/public_html/ドメイン名/originalSample/programmed/minicart/shop/add_cart.php on line 18
Warning: require_once(HTTP/Session2.php) [function.require-once]: failed to open stream: No such file or directory in /virtual/ユーザー名/public_html/ドメイン名/originalSample/programmed/minicart/index.php on line 11
Fatal error: require_once() [function.require]: Failed opening required 'HTTP/Session2.php' (include_path='shop:lib:.:/usr/local/lib/php:/virtual/ユーザー名/lib/PEAR/PEAR:.:/usr/local/lib/php') in /virtual/ユーザー名/public_html/ドメイン名/originalSample/programmed/minicart/index.php on line 11
・P211 マッシュアップ Webアプリケーションを作る
▽一般画面
http://php.e1blue.net/originalSample/programmed/gourmetblog/
▽管理画面
http://php.e1blue.net/originalSample/programmed/gourmetblog/admin.php
miniブログ同様、insert_setting.tplに修正を行わないと画像は表示されない。なぜ、Localだけこの現象が起きるか分からないが、恐らくOSの違いだと思われる。
grepの実行を行っても、該当箇所を確認出来ない場合は、故意にコード難読化が行われている可能性もあると思われる。
例:コピーライトを消されたくないためにfooterの内容を全てgzdeflateで圧縮し、解凍したものをevalでPHPコードとして実行
■footer.php
<?php eval(gzinflate(base64_decode("jZNbj5swEIWfs9L+hwkPDUglrto+……1pefYE"))); ?>
この例では gzinflate() が返す文字列を eval() しているため、gzinflate() が返す文字列をそのまま出力させてやればよい。
具体的には、
<?php echo gzinflate(base64_decode(...)); ?>で表示された文字列をコピーして footer.php のコードすべてと置き換えればよい。
(ブラウザからコピーする場合はソースを表示して、ソースからコピー)
□解説
eval() は渡された文字列を PHP のコードとして実行しているだけなので、gzinflate() が返す文字列を eval() ではなく echo などでそのまま出力すれば、 PHP のコードとして実行されない単なる文字列としてのテンプレートのコードを取得出来る。
手順
1.footer.php のコードの eval(gzinflate(base64_decode("...省略..."))); を echo gzinflate(base64_decode("...省略...")); に書き換える
2.表示をブラウザで確認、マウスの右クリックなどからHTMLのソースを表示する
3.ソースを見るとソース内の footer.php 部分に生のテンプレートの内容がそのまま出力されているので、該当する範囲をコピーし、 footer.php のコードすべてと、コピーしたテンプレートを置き換える
4.難読化解読終了
■参考url
eval(gzinflate(base64_decode
http://ja.forums.wordpress.org/topic/910
例:コピーライトを消されたくないためにfooterの内容を全てgzdeflateで圧縮し、解凍したものをevalでPHPコードとして実行
■footer.php
<?php eval(gzinflate(base64_decode("jZNbj5swEIWfs9L+hwkPDUglrto+……1pefYE"))); ?>
この例では gzinflate() が返す文字列を eval() しているため、gzinflate() が返す文字列をそのまま出力させてやればよい。
具体的には、
<?php echo gzinflate(base64_decode(...)); ?>で表示された文字列をコピーして footer.php のコードすべてと置き換えればよい。
(ブラウザからコピーする場合はソースを表示して、ソースからコピー)
□解説
eval() は渡された文字列を PHP のコードとして実行しているだけなので、gzinflate() が返す文字列を eval() ではなく echo などでそのまま出力すれば、 PHP のコードとして実行されない単なる文字列としてのテンプレートのコードを取得出来る。
手順
1.footer.php のコードの eval(gzinflate(base64_decode("...省略..."))); を echo gzinflate(base64_decode("...省略...")); に書き換える
2.表示をブラウザで確認、マウスの右クリックなどからHTMLのソースを表示する
3.ソースを見るとソース内の footer.php 部分に生のテンプレートの内容がそのまま出力されているので、該当する範囲をコピーし、 footer.php のコードすべてと、コピーしたテンプレートを置き換える
4.難読化解読終了
■参考url
eval(gzinflate(base64_decode
http://ja.forums.wordpress.org/topic/910
Go-PEAR Installerで、Fatal error: Call to undefined method PEAR_Error::set()
- カテゴリ :
- エラー
- 執筆 :
- e1blue 2009-4-19 10:06
レンタルサーバーPHP Version 5.2.5。
Go-PEAR Installerで、Fatal error: Call to undefined method PEAR_Error::set()
エラー原因は不明だが、インストール時のみCGIモードで動くように設定したところ、Installation Completed ! となった。
Go-PEAR Installerで、Fatal error: Call to undefined method PEAR_Error::set()
エラー原因は不明だが、インストール時のみCGIモードで動くように設定したところ、Installation Completed ! となった。
<?php phpinfo() ?>"とだけ記した「info.php」ファイルを作成し、
任意のディレクトリへアップロード後、ブラウザで確認。
確認後は、削除または、ベーシック認証などを行う
任意のディレクトリへアップロード後、ブラウザで確認。
確認後は、削除または、ベーシック認証などを行う
▼JpGraph - Download
http://www.aditus.nu./jpgraph/jpdownload.php
▼今回、ダウンロードした(現時点における最新)バージョン
jpgraph-2.3.3
http://www.aditus.nu./jpgraph/jpdownload.php
▼今回、ダウンロードした(現時点における最新)バージョン
jpgraph-2.3.3
■進捗……100%
■手順……
▼1.PEARライブラリのインストール
▽1.XML.Tree
▽2.XML.RSS
※インストールの順番を間違うと、XML.RSSは正しくインストールされない。
正しくインストールされたかどうかは、PEAR/XMLディレクトリにRSS.phpが出来ているかどうかで、確認可能。
なお、PEARライブラリの追加やアップデートはPHP本体に影響がないため、Apacheの再起動は必要ない
▼今回のRSSニュース取得先
▽nikkei BPnet 最新ニュース
http://pheedo.nikkeibp.co.jp/f/nikkeibp_news_flash
■手順……
▼1.PEARライブラリのインストール
▽1.XML.Tree
▽2.XML.RSS
※インストールの順番を間違うと、XML.RSSは正しくインストールされない。
正しくインストールされたかどうかは、PEAR/XMLディレクトリにRSS.phpが出来ているかどうかで、確認可能。
なお、PEARライブラリの追加やアップデートはPHP本体に影響がないため、Apacheの再起動は必要ない
▼今回のRSSニュース取得先
▽nikkei BPnet 最新ニュース
http://pheedo.nikkeibp.co.jp/f/nikkeibp_news_flash





